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草稿 原井宏明 認知行動療法事典 CBTの展開3:行動理論の発展

現代の行動理論は認知を含んでいる。普通の人にとっては心と体、認知と行動という区別“心身二元論”を元にして考えることが多いだろう。心がこうだから、考えがああだから、結果としてこう行動するというように考えるだろう。行動理論は … 続きを読む

  1. 草稿 原井宏明、岡嶋美代. (2010). 強迫の不安理論 認知行動療法の視点. 臨床精神医学, 39(4), 445–449 コメントをどうぞ
  2. 原井宏明. (2017). 強迫症/強迫性障害の診断と鑑別-強迫観念のとらえ方. Depression Strategy, 7(2), 4–7. コメントをどうぞ
  3. 草稿:日本認知・行動療法学会 倫理委員長 挨拶 コメントをどうぞ
  4. 草稿 総論:尺度の分類とその機能、尺度として認めるために必要な特性、使うべき場面と実際の使用法 コメントをどうぞ
  5. 2018/09/14~16 強迫症3日間集団集中治療のお知らせ コメントをどうぞ
  6. 2001 菊池アディクション治療プログラム-Kikuchi Addiction Treatment Service略称KATSについて-病院への報告2001年度 コメントをどうぞ
  7. 2000 北部九州とハワイの物質使用障害患者の比較, 厚生科学研究補助金 医薬安全総合研究事業 中毒者のアフターケアに関する研究 11年度研究報告書,71-100 コメントをどうぞ
  8. 1999 諸外国との比較-治療・リハリビリテーションに関する文献レビュー,厚生科学研究補助金 医薬安全総合研究事業 中毒者のアフターケアに関する研究 10年度研究報告書,141-145 コメントをどうぞ
  9. 2018 認知行動療法事典第4章アセスメント リード文 草稿 コメントをどうぞ